千葉県でのロケ撮影・空撮はお任せください。
制作現場のニーズに即応します
Point 1
【ロケ地提案】ロケ地提案と現地調査で、千葉ロケの初動を速くする
千葉県を拠点とし、海岸線・里山・市街地・工業地帯など、県内各地のロケーションでドローン撮影に対応しています。
放送・映像制作におけるロケ条件や時間制約を理解した上で、現地調査・飛行可否判断・安全管理まで一貫して対応。
「千葉で空撮が必要」となった際、スムーズに現場へ入れる撮影体制を整えています。
企画初期のロケハンを短縮できるよう、俯瞰・導線が分かる素材として整理して納品します。
Point 2
制作意図に合わせた機材・設定で、使いやすい素材を作る
高画質な空撮に対応したドローン機材を複数保有し、番組・CM・ドキュメンタリー・Web動画など用途に応じた撮影が可能です。
機体選定・カメラ設定・撮影条件の調整まで、制作意図に合わせて柔軟に対応。
現場での急なカット変更や追加リクエストにも対応できる、実践的な機材構成を整えています。
用途に応じて撮影条件を合わせ、編集・放送で扱いやすい素材仕様で納品します。
Point 3
【現場連携】制作進行を理解した現場対応で、撮影テンポを落とさない
当社は、単なるドローン操縦ではなく、放送・映像制作の進行を理解した上で現場に入ることを重視しています。
ディレクター・カメラマン・制作スタッフとの連携を前提に、段取り・安全確認・撮影テンポを考慮したオペレーションを実施。
「現場が止まらない」「説明が早い」「話が通じる」空撮パートナーとして、制作サイドの負担を最小限に抑えます。
現場で迷わないために、必要カットの擦り合わせと撮影順の段取りを事前に固めて入ります。
ロケハン素材パック(納品物)
ロケハンの移動や下見回数を減らすために、俯瞰・導線・要所カットを「意思決定しやすい形」で納品します。 素材渡しを基本に、必要に応じて簡易編集にも対応します。
- 俯瞰カット:全景、導線、周辺環境(海岸線/市街/工業地帯など)
- 要所カット:寄り/引き/インサート(現場の押さえどころ)
- 撮影地点メモ:撮影場所、方角、推奨時間帯
- ロケ判断メモ:人流、私有地、イベント、注意事項
- 納品:オンライン納品、シーン別フォルダで整理
- 仕様:解像度・フレームレート・カラーは制作意図に合わせて調整
守秘が必要な案件は、NDA前提でサンプル提示・仕様すり合わせが可能です。
サブスク契約で定期撮影も可能
長期の現場や定期的な記録が必要な場合、
月額契約による定期プランもご用意しています。
ご予算・撮影頻度に応じてご相談ください。
※ 撮影頻度・内容に応じてお見積りいたします